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2007年9月 7日 (金)

ハチの失踪 ウィルスの疑い

 【ワシントン=増満浩志】全米で、養蜂(ようほう)業者の巣から働きバチが消える謎の現象「群崩壊症」が深刻化している。 

米国で2004年ごろから起きていたが昨秋から今春にかけて急拡大。米国内の約4分の1の業者で計240万群が被害に遭い、作物の受粉など農業全体への影響が懸念されている。

ミツバチが謎の失踪を続ける事件ですが、原因が突き止められるかもしれません。たかがハチと思われるかも知れませんが、植物が受粉できなくなり絶滅する種も懸念され大変な事態なのです。
両生類もツボカビ病で30%ほどが絶滅している。地球はどうなってしまうのでしょうか。

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