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2011年4月18日 (月)

低線量率の放射線は怖くない

もう原発事故で大騒ぎをするのはやめましょう。
きちんと勉強している医師の間では低線量率の放射線に害がないことは常識のようです。

たかじんのそこまで言って委員会 2011年4月17日放送 放射能は健康にいい

日本放射線学会理事、 中村仁信氏が登場

国際放射線防護委員会 ICRP内でも低線量率の放射線に害があると信じている人は殆どいない。

放射線を浴びると
活性酸素が生まれ細胞が損傷する。普段の生活でも数万から数十万個損傷している。放射線を100ミリシーベルト浴びても200個ほど損傷するだけで飲み過ぎ食べ過ぎの方がよっぽど怖い。

活性酸素修復機能があがる

30マイクロシーベルト/hくらいなら全く問題ない 

年間250ミリシーベルト以下なら問題ない。私が原発に行っても構わない。 


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さまざまなデータ

パイロットは高い放射線を浴びているけど発ガン率は低い

台北市および周辺の約180のビルの鉄筋にコバルト60が混入され、約1万人が被ばくした。1983〜2003年の間に年平均49mSv(初年度に は1100人が500mSv以上)平均累積線量は400mSv この住人を20年間調査した学者によると、がん死亡率は激減した(笑

Taipei


米国原子力船作業者2.7万(平均2.8mSv/年、9000人が累積50mSv以上)のがん死亡率は15%低く、全原因死亡率は24%低い

米国放射線科医1352人のがん死亡率は一般臨床医より29%低い

Gensen

辛坊さんはチェルノブイリ事故の翌年に現地に行き、きのこスープを毎日食べていた。帰国して京大に持ち込んでセシウムを測定してもらったら安全基準の 300倍の数値だったが、現在も健康である。

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